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Road To Phish Riviera Maya Part 3 [Phish]

Cancun 国際空港の外へ 14 時過ぎに出ると
係員の誘導があり迷うことなく、
Dreams 行きのシャトルバスに乗車。

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↑ これを着ている人に声をかければ OK。

乗車するとすぐに、Beer を渡され、
Dreams まで約 90 分のバスの旅でした。

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ホテルに着き、バスから降車したところで、
暖かいおしぼりを手渡され、
荷物を預けてコンベンションホールへ入ると、
またすぐにウェルカムドリンクを渡されます。

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↑ 右側は、空港で渡されて預ける Bag に付ける Tag

ホテルへのチェックインを行い、その後、
本イベントのチェックインに進みます。

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↑ ホテル内の地図


ホテルのキーカードが、なんと
Phish / Riviera Maya 仕様になっており、
Phan 心をくすぐられました。
このカードは、チェックアウト時に、
返却せずにくれました。

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↑ Key が入っているケースもデザインされています。


今度は、隣に移動してイベントへのチェックイン。
日本からは、届いた eメールなどをすべて、
プリントアウトして持っていきましたが、
出発前にすべて PC で申請手続きをしてあるので、
パスポートを見せ、iPad にサインするだけで手続きは完了します。

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↑ バーコードが付いており、ライブ会場の入場時に器械にかざします。


ここで、リストバンドを付けてもらい、
紙袋を渡されると、その中には、
土産にサングラスとバスタオルが入っていました。

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↑ 紙袋も折らずに持ち帰りました。バスタオルは相当でかいです。


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↑ サングラスのケースには、もう一工夫欲しかった(笑)


これですべて手続きが完了して、
自分の部屋へ向かうと、
すでに Bag は部屋に届いていました。

ここまで、待たされることもないし、
理解できないこともなく、何のフラストレーションもない。
通常、この手のイベントは、待たされたり、
連絡が行き届いておらず、確認作業などに惑わされますが、
それが一切ないという、手際の良さと運営力に脱帽です。
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コメント 2

ASA

おかえりなさい!ファンの心に響く素敵な運営ですね〜、素晴らしい旅が羨ましすぎます… (笑)
by ASA (2016-01-24 10:40) 

bruce

いつもコメントありがとう。
本当に素晴らしい運営でした。
日本のイベント会社は、こういう催し物に、
従業員を派遣して勉強した方がよいと思います。
by bruce (2016-01-24 13:22) 

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