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The Legend of Tarzan [Movie]

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The Legend of Tarzan
Directed By: David Yates (II)
Written By: Adam Cozad , Craig Brewer
Stars: Alexander Skarsgård, Rory J. Saper, Christian Stevens
Runtime: 109 min
★★★★★★★★☆☆


エドガー・ライス・バローズの
古典小説を原作にした Tarzan が
久しぶりに映像化されました。

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子どもの頃、大好きな映画で何度も観ました。
現代のスクリーンにどのような形で Tarzan が
復活するのか、とても興味がありました。

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制作費に対して、興行成績は、
満足がいく数字になっていませんが、
その評価とは別に、私は、十分に楽しめました。

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映像も迫力十分だし、
動物達の CG の完成度も高いし、
Tarzan と動物達との関係、人間関係も
巧みに描かれていたと思います。

あの叫び声も・・・・




Road To Fenway Park "Day 5" [Dead]


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この日は、Truckin’ (4)からスタート。
初日に、ホテルの前で、ドアに Truckin と
書いてあるトラックを見たので、
聞けるなとシンクロを感じていました。
Dead & Co. の演奏は、気に入っています。

Big River (3)
カントリー調の曲も、
Johnのギターが冴えています。

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They Love Each Other (3)
この曲は、Dead よりも JGB での演奏の方が
印象に残っていますが、昨年にBandが結成されて以来、
よく聴く曲になり、気に入っています。

Deal (5)
近年、Vegas で Show を観る機会が多かったので、
私にとっては、遭遇率が高い曲です。
いつ聴いても、ウキウキしていきます。
最後に John が垂直跳びをしながら
ギターを弾く姿は、Trey の姿とダブります。

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Bird Song (5)
この曲も苦手な部類ですが、
Dead & Co. の演奏は、意外に聴きやすいです。

Passenger (3)
初めて聴けました。
この日もDonnaが参加しており、
この曲でも良い味を出して活躍しています。

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GDTRFB (4)
昨年、武道館で観た John Mayer の
Show をコメントしたときに、興奮して、
この曲をカバーしたことを説明しましたが、
今年、John が Dead のメンバーと演奏する
GDTRFB を聴くことができるなんて、
人生って面白いものですね。

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Second Set

Play In The Band (4)
Dead を聴きはじめた頃は、大好きな曲でした。
昔は、この曲からインプロに入り、ドロドロ演奏に
突入のイメージが強いのですが、今は違いますね。

Estimated Prophet (5)
この曲は、昨年来、Daed&Co. でも
よく演奏される曲ですが、
私は、少し苦手なタイプの曲です。

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He’s Gone (4)
この曲を聴けたのは、これで 2 回目かな。
以前は、それほど気にかけていなかった曲ですが、
今は、聴きたい度が高い曲に昇格しました。
そして、Daed&Co. の演奏はとても良いです。
♪Steal Your face
right Off your head♪
♪Nothing left to do but
smile,smile,smile♪
と一緒に歌えるって幸せなり。

Sugaree (4)
久しぶりに聴けた。大好きな曲ですが、
Daed&Co. の演奏はアベレージ的な出来かな。

Fire On The Mountain (5)
この日だけなのかもしれないけど、
Daed&Co. の演奏は、
意外とあっさり終わります。

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Days Between (3)
初めて聴けました。
この曲もちょっと苦手な曲なので、
できれば、別の曲を聴きたかった。
でも、今後、何かのきっかけで、
この曲も好きになるかもです。

NFD (3)
これを聴いちゃうと、終りなのねと思うわけです。
曲調とは違い、少し寂しさを感じてしまう曲です。
それでも、最後はいつもの大合唱と手拍子。

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Encore
One More Saturday Night (4)
まあ、この曲の遭遇率は極めて高いです。
理由は、海外に Show を観に行くのは、
週末を絡めていくことが多いので、
Dead のShow もこれまで土曜日の夜に
たくさん観てきたことの証です。

あっという間に、
幸せな 2 日間が終わってしまった。

会場で、私は日本人に遭遇しませんでした。
日本の John Mayer Fan の方は、
この Band での彼の Play には興味がないのかな。
こんなに良い演奏をしているのだから、
今回は、たくさん日本人もいると思っていたので、
寂しい気持ちでもあります。

これからも、もう少し、
Dead & Company の活動を
継続してくれることを熱望します。




Road To Fenway Park "Day 4" [Dead]

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2日目は、17 時の開場と同時に入場。
憧れの Fenway Park の椅子に座りたくて、
この日は、3 塁側のステージに近い席を確保しました。

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屋根がある、昔からの席は、カップホルダーもないし、
席幅も狭く、木の椅子なので、決して座り心地はよくない。
柱も多いし(野球も観にくいだろうな)、
風が吹きぬけないので暑いです。
それでも、座れて良かったと思う。

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開始まで、球場内を探索し、
Fenway Park の雰囲気を満喫しました。
土曜日だからか昨日よりも、
さらに入場者は多く3階席までぎっしりでした。

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First Set は自席で、
Second Set は、歩くまわりながら、
いろいろな場所で観ました。

音質は、やはりステージ正面が一番良かった。
バックネット裏から一塁側 >ライトに向かう通路は、
とても狭く、人ひとりが通れるぐらいの幅しかありません。

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名物のホットドッグを食べようとしたら、
まだ用意ができてなかったので、
仕方なく食べたハンバーガーは不味かったので、
申しわけないけど、半分以上残してしまった。


Road To Fenway Park "Day 3" [Dead]


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18 時 45 分ごろにスタート。
最初に、John の服装を見たときに、
なぜかバカボンのパパを連想してしまい、
思わず笑ってしまった。

Jam > Jack Straw(4) でスタート。
のっけから、John のギターが心地良く、
Fenway Park に広がりました。

次の Never Music (4)で、予想はしていたけど、
そのとおりに、Donna が登場したのでびっくり、
会場全体が盛り上がりました。
聴衆も歳を召した方が多いので、この反響なのでしょう。

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Next Time You See Me (2)と Loser(2) は、
私にとって初めて聴けた曲。
Blues のフレーズであっさりとした演奏でした。

Peggy - O(2) は、8 年ぶり聴きました。
前回は、Acousticで、今回は、Electric でしたが、
今回は、この曲を聴けたらと思っていましたので、
嬉しい限りです。

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Help On The Way > Slipknot > Frankin (4)は、
いつ聴いても、興奮します。
First Set で早くも登場で、盛り上がって終了です。
( 冒頭、Bobby がとちり、苦笑いしていました )
約 80 分の Set でした。


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約 45 分のインターミッションの後、
20 時 40 分前後から、Second Set。

St. Stephen(4)から自然な流れて
Dark Star(4)へ、後半からサビに向かうバースは、
これまでとは違い明るい感じられ、
新鮮な Dark Star でした。

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そして、Terrapin(4) へと、これまた自然な流れ、
なぜか、これまでずっと聴くことができなかった、
Terrapin Station のイントロを聴いた時には、
ちょっと涙が出そうになりました。

♪Inspiration Move Me Brightly ♪
を Bobby が歌うところが良いです。
John も気を使っているのでしょう。

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Drum は、Funky でダンサブルな演奏、
John のカッティングギター、
オティールの木琴(マリンバ?)も加わり、
Lightingも派手な演出により、
昔のドロドロした感じのドラムソロではなく、
聴くのが楽しい時間になっています。

続く Space も不協和音ではなく、
優しいメロディーがあり、
John のギターも良い雰囲気で、
気持ち良すぎました。

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そして、Terrapin > Morning Dew(3)
という、私にとっては、アメイジングなセットで、
締めは、ノリノリの Casey Jones(4)
最後の楽しいアレンジは締めにぴったりでした。

アンコールは、2 曲とも初めて聴けました。

Garcia が最後に歌った曲、Black Muddy River(4)。
これまた、素晴らしいヴァージョンの演奏で、
少しウルウルでしたね。

そして、聴けていそうたけど、
聴いていなかった U.S. Blues(4)、
この曲 = Dead Movie の
アニメーションが思い浮かんできました。
約 98 分の Set でした。

John の影響か、Bobby もやる気満々だし、
とても良い化学反応が起きて、
昨年 Tour を開始した時より、
間違いなく進化している演奏でした。

オティールも、ジョンは、
終始笑顔で楽しんでいるのが素晴らしい。
とにかく、メンバー全員が楽しんでいるので、
それが聴く者の心にも響くのだと思います。

Phantastic な夜でした。

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曲目のカッコ内の数字は、
今夏のツアーでの演奏回数(当日含む)です。

Road To Fenway Park "Day 2" [Dead]

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↑ 私のホテルから少し歩いた路地

泊まったシェラトンから Fenway Park までは、
徒歩で約 15 分で着きます。
人もいないし、歩きやすい道でした。

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↑ この橋を渡るとすぐ。

初日は、VIP チケットのため、
一般入場より先に会場に入れるため、
お知らせメールに書いてあった 16 時前に会場へ。
10 人程度しか並んでいなかったけど、
私もその列に加わり待つことに。

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↑信号を渡り、ガソリンスタンドを曲がると左側の光景が登場します。

ほぼ時間通りに、ボディチェックを受けて入場。
建物の 2 階に受付があり、そこで、ID を見せて、
手のひらに、Bolt のスタンプを押され、
特典の Poster を受け取れる。

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まだ、Sound Check 中だったので、
それを聴きながら、ライト側の通路で待機。

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↑ ここで待機してました。


17 時過ぎに、グランド内に入れ、
十分に、レールも狙えましたが、
レールを取らずに、風景などを撮影してから、

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↑この位置に座ってました。

Standing とSeating との境の Fence に、
腰を下ろすのにちょうどよい板が付いていたので、
そのど真ん中を陣取り Show が始まるまで、
まったりとそこに座っていました。



番外編
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↑ Fenway Park 前の工場に壁画が (笑)。


海外で Show を観たいと思っている方々へ。

球場で水は$4.75でした、高いです。
どこでこれぐらいの値段だと思います。

Boston では、街中のお店でアルコールを頼んでも
1度も ID を要求されませんでしたが、
球場内は、すべての人に ID が要求されます。
これまでの経験から、
野球場、劇場、アンフィシアターなどで、
アルコールを飲みたい方は、必ず ID を携帯してください。
( ただし、Las Vegas では、一度も要求されたことはありません )

今回、Show の終りは 2 日とも、22 時 15 分前後。
今回は、2 日とも To Go できる店を見つけられたので、
ホテルの部屋でビールとともに夕食にありつけました。

アメリカで、レストランは 22 時頃までの店が多いので、
Show が終わってから美味しいものをゆっくり食べようと
思っても難しいと思います。
会場でジャンクフードを食べて済ませるか、
昼間に食料を買い込んでおくか、
事前に遅くまで開店している店を
探しておくことをお薦めします。

車で移動する時には、
ドライブスルーで何か購入できると思います。


The Shallow [Movie]


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The Shallow
Director: Jaume Collet-Serra
Writer: Anthony Jaswinski
Stars: Blake Lively, Óscar Jaenada, Angelo Jose
Runtime: 86 min
★★★★★☆☆☆☆☆


グリーンランタンでの共演で、
ライアン・レイノルズの妻となった
Blake Lively が 1 人海に取り残され、
時間との戦いの中で、知恵を最大限に活かして、
生き残る術を見出していくのですが、
まあ、突っ込みどころは沢山あります(笑)。

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それでも、夏の娯楽作品として、
気軽に鑑賞する分には、
耐えられる作品だと思います。

原題は、「浅瀬」です。
それがこの作品に面白みを加えているのに、
邦題は、私にとっては、ありえません。


Road To Fenway Park "Day 1" [Dead]

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Dead & Company を体感しに、
初の東海岸へ遠征してきました。
今日はチケットの確保から、ボストン到着までの情報です。

まず、今年の 2 月に、7月15日の VIP チケットを購入。
その後、16 日のチケットは、一般発売日に確保しました。
VIPは、CID が売り出していますが、REDSOX のオフィスから
郵便で1週間後ぐらいに到着しました。
一般発売のチケットは、予約後に Print Out をすれば終了です。

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Boston への直行便は現在、JAL のみなので、
JAL008、007 便を確保しました。
新しい機種で、2-4-2 の座席編成のためか、
前方は、広くなり(横も広くなっていたような・・)
2席の通路側ならエコノミーでも全く苦になりません。
TV 画面も大きく見やすいです。
ただし、映画作品は不満、食事も最近乗った飛行機会社の中では、
一番不味かったので、ほとんど食べませんでした。
通常は、往路 13 時間、復路 13 時間半らしいのですが、
今回、往路は、滑走路が混んでいて、
機内に入ってから飛び立つまで 50 分ぐらいかかり、
ボストンでも着陸が込んでいて、上空をグルグル旋廻して、
結局 15 時間ぐらい機内にいた感じです。
復路は On Time で出発、成田で緊急着陸機がいたため、
また、手前で旋廻して時間調整させられ、
やはり14時間ぐらいかかりました。

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入国審査は、一旦手前の通路で、Others の列に並びますが、
そこから先は、規制入場のような形でしばらく待たされましたが、
セルフ入国の機器があり、そこはガラガラで、
あっという間に手続き終了でした。
セルフ機器で入国できる人は、
先に通してくれればよいのにと思うのです。
なお、帰路の JAL007 便 (13時30分) のチャックイン、
搭乗開始 3 時間前ですので、10 時 30 分からで、
セルフチェックインの機器は設置してありません。
また、JAL が使用しているEターミナルは、空いていました。
出国手続き後のロビーは広くはありません。

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↑ ホテルの自室からの風景

Hotelは、Fenway Park に徒歩で行ける Sheraton を予約しました。
(エアーチケットは格安で、ホテルはかなり高額でした)
目の前はHilton、Newbury までもすぐ、
Boston 美術館へも徒歩 15 分かからないので、
バックベイ、Fen Way 地区を楽しみたい方には
良いホテルだと思います。

空港からタクシーで約 15 分、チップを入れて $25 程度で着きました。
( 空港から街へ向かう時は、トンネル代金が加算されたメーターと
走行メーターとふたつありました)
ホテル内も綺麗で、特にフラストレーションは感じませんでした。
ただし、タバコを吸いに 29 階からロビーに降りるのは、かったるい。
(ちなみに、街中は、みんな歩きタバコでした。
州の罰則があるかどうかは未確認ですので、
自己責任でお願いします)


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↑ ホテルの玄関で"Truckin"を見つけてニンマリ。Liveでも演奏したので、シンクロしました。

ホテルの斜め前にある、Summer Shack は、
ロブスター、クラブ、オイスターなどを食べられる店で、
味は、かなり優れていました。



Steven Tyler / We’re All Somebody From Somewhere [Music]



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Steven Tyler
Title: We’re All Somebody From Somewhere
Produce: Dann Huff , T Bone Burnett, Steven Tyler他
Recorded: いろいろ
Photographer: Zack Whitford
★★★★★★☆☆☆☆


Steven Tyler 初のソロアルバムは、
2015 年 1 月からナッシュヴィルに滞在し、
現地のミュージシャン、ソングライター達
と交流を深めながら作った曲、
Love Is Your Name ( 本アルバムでは 5 曲目 ) が、
Country Streaming Songs (Billboard) で 1 位を獲得。

ということで、彼のソロアルバムは、
カントリーアルバムと称されていたので、
購入してみましたが、?????。

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Steven Tyler という名前で聴けば良いだけで、
敢えて、カントリーを強調することはないと思う
作品内容ですので、カントリーミュージック好きの方には、
物足りないはずですので、購入にはご注意ください。


Arron Neville / Apache [Music]


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Arron Neville
Tittle: Apache
Produce: Eric Krasno
Recorded: Studio G - Brooklyn,NY
Photography: Sarah A. Friedman
★★★★★★☆☆☆☆


久しぶり新作は、カバー集ではなく、
オリジナル曲で構成されていました。

CD を開くと、Aaron の背中には、
"Apache"というたタトゥーが彫られている写真が。
( リサーチはしていませんが、きっと彼は、
ネイティブの血を引いているのだと思います )

作品は、ソフルフルな曲、ミディアムテンポの曲が
バランスよく収録されていますが、
これまでと違ったことはしていませんので、
結局は、Arron の 美しいファルセットヴォイスと
いうことになりますが、これも、高いパートは、
かなり苦しそうな感じに聴こえました。
それでも流石、Aaron 、ググッとくる曲もあります。

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いつながら、この声質がダメな方にはお薦めはしません。
これまで Aaron の Fanであった方は、
お付き合いで購入するかどうかご判断ください。
ちなみに、私は、Aaron の新作というだけで、
無条件にポチしてしまいした。


The Phish Companion A Guide To The Band & Their Music 3RD Edition [Phish]

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ご無沙汰しました。
Dead & Company At Fenway Park
に参戦して来ました。
旅の詳細は、追々、アップしたいと思います。

旅から帰ると、
こんなに嬉しい物が到着していました。

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データが更新された、
The Phish Companion
A Guide To The Band & Their Music 3RD Edition です。

今回は、装丁も素晴らしく、
中身もカラー印刷、プラス綺麗な写真が掲載されています。
ページを捲るたびに、ワクワクさせてくれます。
Set List も見やすくなっています。

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06/14/2000 Drum Logos には、
Many Shows draw superlatives,
and this one is consistently called one of Phish's greatest.
なんて書かれています。
( 2nd Edition には書かれていなかったと思います )

無論、Phish 3.0 以降のデータも加わり、
今年、私が観た Mexico 公演まで網羅されています。

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↑ Edition1〜 Edition 3

Phish Phan なら、一家に1冊は、
常備しないといけない備品です。


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↑ The Pharmer's Almanac は、我が家には、2冊しかありません。



番外編
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一緒に、この ビーチタオルも購入。
でかくて綺麗です。
本当は、バスタオル代わりに使おうと
思ったけど、でかすぎるので、やめました(笑)。


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最近のおまけステッカーです。


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